ERA.DESIGN & DEVELOPMENT
DESIGNED FOR YOUR BUSINESS

iOSアプリ開発

iPhone・iPadで使いやすい画面と、目的に合う機能を。お客様向けサービスから業務用アプリまで、企画・設計・開発・公開準備を支援します。

iOSアプリの開発では、実現したいサービスと対象端末を整理してから、必要な画面とデータの流れを決めます。ERAでは、新規アプリの企画、会員機能やデータ連携、既存アプリの改善などをご相談いただけます。iPhoneとiPadの両対応や、Androidとの連携が必要な場合も、利用場面に合わせて対応範囲を検討します。

01 / SCOPE & APPROACH

対象端末と画面の使い方を具体化

一般のお客様が使うiPhoneアプリか、店舗や現場で使うiPadアプリかなど、利用する場面を確認します。画面一覧、操作の流れ、対応するOSと端末を整理し、画面サイズや入力方法に合ったUIを設計します。必要に応じて試作画面で認識を合わせます。

02 / SCOPE & APPROACH

認証・データ連携と機能の優先順位を整理

ログイン、会員情報、予約、通知、カメラ、外部APIなど、必要な機能を確認します。アプリ側とサーバー側の役割、アクセス権限、通信エラー時の動きも検討します。最初の公開に必要な機能と、次の段階で追加する機能を分けて見積もります。

03 / SCOPE & APPROACH

App Store公開に向けた準備を支援

原則としてお客様名義の開発者アカウントを利用し、説明文、スクリーンショット、プライバシーに関する申告など、申請に必要な情報を整理します。審査で確認事項や修正が発生する可能性を踏まえて進行し、審査の通過や公開日は保証しません。

04 / SCOPE & APPROACH

既存アプリは実装確認から、公開後は保守範囲を明確に

既存アプリの改善では、ソースコード、開発環境、データ連携、現在の機能を確認してから変更範囲を決めます。公開後のOS対応、障害調査、機能追加は作業範囲を分けて相談します。開発者アカウントや外部サービスの利用料は制作費とは別に整理します。

FAQ

ご依頼前によくある質問

Q.iPhoneとiPadの両方に対応できますか?+

ご相談いただけます。同じ情報でも画面の構成や入力方法が変わるため、対象端末と利用場面を確認して対応範囲を決めます。すべての端末やOSを一律に対応対象とするのではなく、正式見積もりで範囲を明確にします。

Q.今あるSwift・SwiftUIのアプリを改善できますか?+

既存実装の確認からご相談いただけます。ソースコードの利用権限、ビルド状況、バックエンドや配信中アプリへの影響を調べ、変更可能な範囲をご案内します。確認の結果によって、必要な調査や対応方法は変わります。

Q.開発費のほかに必要な費用はありますか?+

開発者アカウント、サーバー、データベース、外部APIなどの利用料が必要になる場合があります。必要な契約、費用負担、公開後の保守を分けてご案内します。有料サービスは契約前に内容を確認いただきます。

LET’S BUILD SOMETHING

そのアイデアを、
次の一歩へ。

まだ、かたちになっていなくても。
あなたのビジネスの話から、はじめましょう。